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■--たすきがけのやり方 >>>寅次郎 男 香川 -- 2005/06/14-13:21..No.[1257] |
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よく時代劇とかで、ひもを口にくわえて手際よくたすきがけをしているのを見かけますが、どのように結んでいるのでしょうか? 図や写真で説明しているホームページなどご存じでしたら、教えていただきたいのですが・・・。 よろしくお願いいたします。 |
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>>> 優妃讃良 女 埼玉 [URL] -- 2005/06/14-14:14..No.[1258] | ![]() | |
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図解のサイトはわからないですが、口述で。 1.端を口にくわえる 2.片袖を袖口の前から後ろに向かって紐をまわす 3.背中に回った紐を反対側の肩の上から前に出す 4.反対袖の袖口の前から後ろに向かって紐をまわす 5.背中に回った紐を反対側の肩の上から前に出す(背中のクロス完成) 6.肩から下がってきた紐と口にくわえた紐をとって蝶結びにする という次第で。私は左手から始めて左側に蝶結びがくるようにしますが、利き手に合わせて反対側でしても問題ありません。 「出来上がりさえ同じなら良い」のなら、紐を輪にして結び、これを8の字にひねって袖に通します。このとき、結び目が正規(?)の位置を同じ位置にくるようにし、緩い場合は、ここで解いて結びなおします。 参考にしてください。 | ![]() |
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>>> 八島 男 宮崎 [URL] -- 2005/06/14-23:11..No.[1262] | ![]() | |
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女性の襷掛けですが、ご参考にどうぞ。 | ![]() |
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>>> ジョバンニ 男 千葉 [URL] -- 2005/06/15-01:58..No.[1265] | ![]() | |
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↑URL ここに写真付きであります。 自分もこれで覚えました。 | ![]() |
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>>> 龍 男 兵庫 -- 2005/06/15-02:44..No.[1267] | ![]() | |
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皆様が既にお答えですが、紐より簡単で実用的なものがあります。 初めに幅広のゴム紐を用意して大きな輪を作ります。長さはそれぞれの寸法に合わせてください。両端を縫って留めます。それを8の字によじって、そのよじった目を背中にして出来た輪の中に腕を入れまして、袖元を留めます。見た目がどうもという方は、半襟の使わなくなった物などで包み込みます。幾つかの色違い模様違いを組み合わせてもおもしろく縫いますとまた楽しめますよ。これで家事をしてます。追加のご参考まで!失礼しました! | ![]() |
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>>> 寅次郎 男 香川 -- 2005/06/15-08:48..No.[1273] | ![]() | |
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皆さん、有難うございました。 皆さんの助言を参考に覚えたいと思います。 まだ着物を着始めて間がないもので、ここのページはとても参考になります。今後ともよろしくお願いいたします。 | ![]() |
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